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東南アジアで28日以上のロングステイの宿は民泊Airbnbを利用しよう


東南アジアで28日以上のロングステイをするなら、ホテルやゲストハウスではなく、民泊Airbnbを利用しましょう。

民泊Airbnbは、現地の人が住んでいる家や部屋を借りることができるサービスです。


部屋の種類としては、

  • まるまる貸切(全スペースゲストだけで使用できる宿泊先)

  • 個室(家やホテルにある自分専用の部屋(キッチン・浴室・トイレなど共用エリアあり)

  • シェアルーム(ドミトリータイプ:ほかの人も使用する可能性がある寝室と共用エリアあり)


プライベートを優先させる場合は「まるまる貸切」の部屋を選んでください。

プライベートは確保したいけど、できるだけ安くしたい、ホストやルームメイトとの交流を楽しみたい人は「個室」の部屋を選んでください。

とりあえず安く滞在したい、寝るだけの部屋で良いという人は「シェアルームタイプ」を選んでください。



民泊Airbnbのメリットは以下の通りです。


- 住み心地が良い。

民泊Airbnbではホテルやゲストハウスと違って、広い部屋を借りることができます。自分の家のようにくつろげます。

物件によってはキッチンや洗濯機などの設備も使えるので、長期滞在にも便利です。

また、Wi-Fiやエアコンなどのインターネット環境や快適さも重要です。

さらに、自分だけの空間を持てるので、プライバシーも保たれます。

ホテルやゲストハウスでは、他の客やスタッフと接することが多く、騒音や規則などに悩まされることもあります。


- 費用が安い。

ロングステイの場合は、ホテルやゲストハウスよりも民泊Airbnbの方が料金が安い場合が多いです。

また、キッチンや洗濯機などの設備が充実している場合は、自炊や洗濯ができて生活費を更に節約できます。

28日以上のロングステイでは、「長期滞在割引」が適用され割引率が高くなります。

1人用のスタジオタイプの部屋で約35,000円〜60,000円程度で1ヶ月借りることができます。

27日未満の滞在は「長期滞在割引」が適用されないため、かえって割高になってしまうケースもあります


- 現地の人と交流できる。

「個室の部屋」や「シェアルーム」を選ぶと、ホストやルームメイトなど現地の人と直接やりとりすることができます。

現地の情報やおすすめのスポットなどを教えてもらったり、一緒に食事や観光をしたりすることもできます。

現地の人と交流することで、東南アジアの文化や生活に深く触れることができます。



以上のように、民泊Airbnbは東南アジアでの1ヶ月以上のロングステイに最適な宿泊方法です。民泊Airbnbのサイトやアプリで、自分に合った家や部屋を探してみましょう。

東南アジアで素敵なロングステイを楽しみましょう。

もちろん、Airbnbにもデメリットはあります。

例えば、予約時やチェックイン時にトラブルが起きる可能性があったり、清潔さや安全性が保証されない場合がありますので、必ず予約前に質問など問い合わせを行うようにしてください。

翌日までに返事がないオーナーの部屋は経験上トラブルが多いので予約しないようにしましょう。

また、新規の部屋やレビューがない部屋もトラブルが多い傾向が多いので注意が必要です。



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