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日本に住むより安い!?東南アジアワーケーション手配でかかった費用を大公開!


2022年6月10日から7月23日までの

ワーケーションの航空券と宿の手配にかかった

費用を大公開いたします。


 

【目次】

 

 

ベトナムでかかった費用

 

まず2022年6月10日から

ベトナムに2週間滞在します。


大阪関西国際空港→ホーチミンの

飛行機のチケット代金は「17,720円


ベトジェットエアという

ベトナムのLCCの会社を使っています。

20キロの手荷物込みでこの値段です。


今回、なぜベトナム・ホーチミンを選んだかというと

日本から東南アジアで航空券が1番安いのが

ベトナム・ホーチミンなのです。


ですので、東南アジアを周遊する際は

まずベトナムに入ってそれから

他の東南アジア地域に移動した方が安く移動ができます。


今回、パスポートだけで滞在できる最長の

6月10日から6月24日まで

ホーチミンに14泊15日で滞在にかかった費用は


17,975円」です


民泊ですので、ホテルのような

フルサービスではないのですが、

必要最低限の物は用意されています。

洗濯などは自分で行うか

ランドリーに頼む形となります。


写真では、結構良さげな部屋だったのですが

実際のお部屋はかなり古びた感じで

シャワーの水圧が悪かったり

冷蔵庫がついていなかったり

洗濯機とキッチンもなかったので

かなり不便でした…


今回は個室で安い部屋で探してしまったため

設備をよく見ていなかったので失敗しました。


 

タイでかかった費用

 

6月24日からタイに29泊30日滞在します。

ホーチミン→タイスワンナプーム国際空港

にかかる費用は「11,630円」です。

20キロまでの手荷物を追加しての値段です。


ベトナムから他の東南アジアの地域の飛行機代は

これぐらいの費用で移動が可能です。


今回はパタヤにしました。

パタヤはバンコクよりも

圧倒的に物価が安いからです。

宿代は29泊30日で「24,321円」です!


プールとジムがついた44平米のコンドミニアムでこの価格です。

通常定価48,372円が1ヶ月で申し込むと

月割が適用され55%も割引されます。


ですので同じ場所に長期間宿泊したほうが

民泊の場合はお得であるという認識をしておいて下さい。



 

日本に帰ってくるのにかかった費用

 

そして、7月23日にタイからフィリピンのマニラを経由し大阪に帰国します。

7月23日の最安のルートがこのルートとなっていました。

金額は「29,230円」ということで、

今回の手配で1番お金がかかっています。

日本に帰ってくるのが1番費用がかかります。


私の場合は、楽天のプレミアムカードについてくる

プライオリティパスを持っておりますので

マニラのラウンジでゆっくり過ごしてから帰りたいと思っています。


 

さいごに

 

今回の約1か月半のワーケーションで手配した合計金額は

100,876円」でした❣


あと現地についてから必要な費用は

現地の滞在時の水道光熱費とsim代ですね

プラス食費等となります。^


このブログを読んでいただいて『東南アジア移住したい!』という価値観に共感していただいた方が多ければ、そういった人が集まれる場所を作ろうと思いますので『東南アジア移住したい!』とコメントいただけますと嬉しいです。

※コメント欄は関連記事の下にありますのでよろしくお願いします

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